2013年3月19日火曜日

物欲その44(スーパードライブ)

このiMacはドライブがない。
旧iMacをドライブ代わりにするつもりであったが、古過ぎてできないことが発覚。

外付けドライブを購入しなきゃならなくなり、価格を調べてみて驚く。
社外品で3000〜4000円程度でマルチドライブが購入できるところまで時代は進化している。
が、デザイン的にも純正が群を抜いているし、あえて倍近くするがそれでも万は超える認識だったため特に抵抗なく購入する(ただ、開封してみてケーブルの短さに...)。

2013年3月17日日曜日

物欲その43(ホーロー看板その7)

90cm×90cmの金鳥、キンチョールに次ぐ大きさのペンタルーブ看板。
サイズは60cm×90cm。
こんなデカい両面看板を掲げていたのはどんな店だったのだろう。

今となっては目にすることはなくなったが、当時はラビットの純正指定オイルでもあった。

看板を支える金具も強固なつくり。

当時の広告が懐かしい。

2013年3月16日土曜日

BUBU502その68

ドレスアップ箇所が限られるBUBU502。
グリップをKIJIMAの今風のものに交換することに。

マイナスを突っ込みCRCをふいて、エアを吹き込みグリップを捻るとスポンと抜ける。

グリップの長さが長いのが気になるが、
いざ、装着してみるとカッチョいい。
が、グリップ長が長いので尻すぼみ...

グリップ交換と合わせてホルダもピカールで磨きあげる。

ちょっとは小奇麗になったコックピット周り。

2013年3月15日金曜日

物欲その42(コンプレッサー)

知人に借りっぱなしのコンプレッサー。

その知人が解体屋で自分好みのものを仕入れてきてくれる。
まずはジョイントを購入してきて、ホースとガンを移植。

ヘッドからオイルが滲んで全体的に油でベトついているがオリジナルペイントも残っていて非常にいい雰囲気を出している。
メーカーは昭和27年設立の富士コンプレッサー製作所で、製品番号がゾロ目にちと惜しい「11115」。
このコンプレッサーの詳細は不明だが、どうやら昭和30年代のものとのこと。

「モビール油」に「目ガラス」。
このプレートも非常にいい味を出している。

劣化したオイルと底に溜まったゴミなどを綺麗に取り除き、新しいコンプレッサーオイルに交換し、とりあえずはエアガンとして活躍中。

2013年3月12日火曜日

油冷Machineその15(ファンネルキャップ)

2年に1回の車検がやってきた。

ファンネル仕様のため、毎回ラムエアーを被せて受験しているのだが、中古ものを何年も使い回しているのに加え、前回車検後の夏が異常に湿度が高かったせいか、スポンジが朽ちてボロボロと崩れ落ちてしまってきている。

↑これは2年前の車検前

いっその事、新しいラムエア買おうかと思ったが、昔から定番の茶こしに挑戦してみることに。
早速、100円ショップに向かってファンネルの径に合うものをチョイス。
だが、茶こしはどうも底が深くて丸すぎて変。よくよく回っているとミニアク取りなるものを発見。とりあえず両方買って帰る。

取っ手部分を綺麗に擦り飛ばして、当ててみるとミニアク取りが恐ろしいくらいのジャストフィット。
これまた100円ショップで買った強力両面テープを細くカットして貼り付け、ファンネルにセット。
これはこれでカッチョイイ。
受験に行く間に落ちてしまわないか、ちょっと試し走りしてみても全く問題なし。

いざ、車検ではこの部分は全くスルーで、いつもの光軸検査で手間取ったくらいで難なく終了。

計500円也。

2013年3月9日土曜日

BUBU502その67

2年前の12月になるが、垂れたように取り付けられているタクティノーマルテールランプを交換することに。

すぐさま思い浮かんだのがキャッツアイテールとキャットフェイステール。
キャッツアイはよくあるので、これまた賛否が分かれるキャットフェイステールをチョイス。

ただ、ハーレー用などの正規もの(↓)はオークションなどでも1万円台を下らないので、安価な汎用品を購入。

取り付けてみると思った通りの感じで満足。

ただ、車体に対して小さいのであまり目立たない…
(あと、あまり赤く反射しないし、ナンバー灯がつかないのがちょっと不満)

2013年3月8日金曜日

物欲その41(スカイツリー土産)

出張ついでに東京スカイツリーへ行ってみる。

まずはいろんな方角からスカイツリーを舐めるように撮影


500円余分に払ってWeb予約していたので、当日受付の50分待ちの列を横目にエレベーターに乗り込む。

展望デッキから見るイーストタワーの眺め。
東京タワーや浅草寺なども一望できる。

ここが見所のガラス窓(まだ、10ヶ月も経っていないのにガラスは相当傷だらけ)。

さらに1000円払って展望回廊へ。
元を取るべく行ったり来たり。おまけにトイレまでチェック。

展望デッキ限定商品に反応したり、東京ソラマチではつい物欲が出てしまい15000円も土産を買い込み、ツーリストセンターにて箱詰めしてもらい発送。

帰宅と同時に到着した箱を開ける。
スカイツリー専用の箱が嬉しい。
開けるとこんな気の利いたコメントまで。

土産一番人気の東京ばな奈ツリー。
スカイツリーでしか販売していないのに、1日に1万個も売れているんだとか。