2016年7月30日土曜日

番外その34(パンク)

運がよいのか悪いのか。
近々、長距離走るため知り合いのタイヤ屋へチェックしてもらいに行く。

電話中だったのでチラッとタイヤを見て回ってみると、わずか1kmほどの道中にもかかわらず、左後ろタイヤでビスを拾っている。

あいにく刺さった場所が溝だったため見事貫通しており、チェックとあわせてパンク修理代を支払うことに…

2016年5月17日火曜日

油冷Machineその23(こそく改)

久々に用品店に足を運ぶ。

こんな面白いものがあったので即購入。

シルバーの方がアクセントがあっていいのか、黒一色で統一されているのがいいのか悩むところ。

2016年4月21日木曜日

油冷Machineその22(接触不良)

ここのところ、毎週出動しているFightingMachine
 
ガレージに戻り、何気なくテールランプに目をやると点灯していない。
球切れと思い交換しようとソケットをはずしてフィラメントを見てみるが切れていない。
配線を多少上下にゆすってみると点いたり消えたり。
どうやら、ソケット側の配線の接触不良。
 
そういえばストックのハーネスの束にあったような。
引っ張り出してきて見てみるがない。
 
さらに別のストックのハーネスを見てみてもない。
 
この際、新品を取り寄せてもよかったが、格安の中古部品を見つけたので即購入。
 
配線を交換しチェックする。
無事点灯。即座に解決。

2016年4月20日水曜日

番外その33(ユーザー車検)

2年に1回のユーザー車検。
ほぼノーメンテで受検しているため、光軸やら下回りの点検で何かひっかからないかちょっぴりドキドキする。

これまでのユーザー車検のコストはこんな感じ。
 平成23年 約58,000円(再受験のブーツ交換代含む)
 平成24年 約40,000円
 平成26年 約40,000円

いつものレーンに入り外回りのチェック中、フロントガラスの小石の飛び跳ね傷に指摘が入る。
今回はかまわないが、亀裂が入ってこないかだけ気をつけるように、と。

燈火類、ブレーキ、排ガス、光軸と問題なし。
が、次の速度計測で4WDはこのレーンでは飛び出してしまうので、隣のレーンに入り直すよう指示がある。
これまでのユーザーはいつもこのレーンだったのにと思っていると、クリアしたはずの光軸検査の際、申請書を機械に通していなかったので隣のレーンで再度検査するようにとのこと。
とりあえず、そのレーンで下回り検査まで済ませ、隣のレーンへ。
速度計測も問題なし、光軸は検査官が操作したのか、パパっと左、右に○が点灯し、検査終了。

1年前ディーラーに言われていたライトの光量不足も指摘されず、タイヤの溝も1本はスリップサインが出かかっていたが、これについても指摘されず、何とか無事に車検証とステッカーを受け取る。

で、気になる今回の費用は
 OCRシート代:30円
 自動車重量税印紙代:22,800円
 検査登録印紙代:1,700円
 自賠責保険代:17,270円 の合計 41,800円

来年のディーラー車検では、ラジエーター交換やらオートマオイル交換も入ってきそうなので結構な金額になりそう。
その前に、知り合いのところでタイヤ交換しなきゃ…

2016年4月2日土曜日

油冷Machineその21(オイル上がり)

無駄遣いし過ぎて、オイルを購入できない。
2台交換時期を超過したまま騙し騙し乗っていたが、何とか工面し、今回はラボ・カロッツェリアの正規物を見送り、安い並行輸入ものを購入。

パッケージを比較するとこんな感じ。

毎回、3,000kmごとにエレメントも一緒に交換している。

通勤快速2号のオイル量は1.3リットル。が、出てきたオイルは0.5リットル以上少ない0.8リットル弱。

回し過ぎが祟ったのか排気ガスが強烈に目にしみるのでオイル上がりか…。

FightingMachineは20年来のオイル上がりだが今回も相当のもの。
幸運にも新品未使用のマニュアルを3000円で購入できたので中身を見てみる。

出てきたオイルは3リットル。

エレメント交換時には3.7リットル入るとのことだが、アッパーラインギリギリまで注いてみると4リットルボトル丸々入った。

すでに6万キロを超えているので、何とかエンジンOHしてやりたいところ…

2016年1月9日土曜日

通勤快速2号その17(再度溶接)

時間が出来たので再度、溶接してもらいに。
今度はステーの空洞部分を埋め、さらに裏からも溶接機が入る範囲でスポット的に溶接してもらう。

これでダメなら切り飛ばしてステーごと作り直しか。
ついでにエキパイ部分のヒートガードステーも1箇所折れていたのでそこも溶接してもらった。

サイレンサーも黒い点々がこびりつき、全体的にくすんでいたため、ステーも合わせてマザーズで磨いてみる。

結果的に黒い点々の所は強く磨いたのでその部分がムラムラになってしまい変な感じになってしまった…

2016年1月2日土曜日

通勤快速2号その16(再びクラック)

今日の気温はそこそこで無風。
日差しが弱いので絶好とは言えないが走り初めにはまずますの天気。

交換したばかりのリアタイヤの感触もよく、ワインディングを快適に流して帰ってきたはいいが、エンジンを停止し車庫入れしているとリア周りからカタカタと異音がする。

何とサイレンサー取り付けステーに再びクラック。

前回の溶接の際に裏面から溶接してなかったのが気にはなっていたが、やはり表からしか溶接していなかったため強度不足だったのだろうか…

早速、板金屋に連絡を入れ応急処置。

何とも言えない走り初め…