2010年5月9日日曜日

BUBU502その20




本日も絶好の塗装日和。
第2弾の材料は大物を含めこれだけ。
100円ショップの刷毛は安いだけあって、どうしても抜け毛が多い。
塗り終わり乾燥させ片付ける時に重大なことに気づく。
イケイケで塗ったが、よく考えるとこの塗料、耐熱塗料じゃない。
マフラー大丈夫かなぁ...。

2010年5月8日土曜日

油冷Machineその3(ヨシムラサイクロンリペア)





ヨシムラへ送るとリメイクしてくれるそうだが、サイレンサーの筒、バッフル、エンブレムなどを新調すると3万円を超えてしまう。
というわけで、CB1100R用のサイレンサーの筒を移植することに決定。
まずアイロンでエンブレムを熱し接着剤を柔らかくしてから取り外す。
油冷マシーン同様、リベットを揉み飛ばし竹の板を利用してコツコツ筒を打ち出す。
サイレンサーバンド部分の腐食が激しい。エンブレムのあった場所はさすがに美しい。
とりあえず、耐水ペーパーの800→1000→2000と磨いてみたが、点錆びが目に付くので後日600から再スタートすることに。

2010年5月4日火曜日

油冷Machineその2(ヨシムラデュプレックスサイクロン)






その昔、サイレンサーを擦りながら走っていたファイティングマシーン。
1つリベットが擦り潰れていたまま乗り続け、多少ガタつきながらも放っておいたら御覧の通り。
先月まではそうでもなかったのに、ここ数回のライディングで一気に拡大した様子。
とりあえず、リベットの頭を小径のドリルでクルクル円をかくようにして揉み笠部分を擦り飛ばし、ポンチで叩いてリベットを中へ落とし込む。
サイレンサーの筒部分は抜くことができたが、肝心の落とし込んだリベットが取り出せないことが判明。パンチングメッシュがどうやら取り外せないようになっている。
問題の筒部分は穴が切れる寸前のため、ストックしてあったCB1100R用のサイレンサーを代用する予定。

2010年5月1日土曜日

BUBU502その19





快晴無風、絶好の塗装日和。
錆止めと塗料が一緒になった便利ものを、100円ショップで買った刷毛で刷毛塗り。

穴が空きそうかと思われたマフラーは意外と厚みがありしっかりとしていたため、次なる塗装候補として錆び落とし。

2010年4月29日木曜日

BUBU502その18



折れていたスタッドボルト。
ナットを溶接してはずそうかと思ったものの、何気なくバイスで挟んでひねってみるとクルッ。
何てことはない、簡単にはずれました(^0^;)

2010年4月6日火曜日

BUBU502その17





こちらがその光岡オリジナルフレーム群。
一通りワイヤーブラシやヤスリを使って錆び落とし。

リアタイヤをプラハンで叩いてはずし、リアのシャフトの錆び落としにとりかかる。

2010年4月2日金曜日

BUBU502その16




光岡オリジナルフレームの作りはシンプル。
ワッシャをかましたり、鉄板をかましたりして取り付けられている。