2010年10月31日日曜日

BUBU502その34



すっかり滞っているBUBU。
とりあえず、燃料フィルターを装着。

あとはオイル類を交換すればボディの補修へ移れる。はず
ファイナルリダクションオイルは車庫に転がっていたホンダG2を、デフオイルは同じく転がっていた二輪用ギアオイルを使用予定。

2010年10月10日日曜日

油冷Machineその14(タイヤ交換)




知り合いのところでチェンジャーを使って交換してもらう。
今回は久々にバルブもおNEWに。

NEWラインナップの016フロント。
サイドいっぱいまでパターンがないところがいかにもって感じ。
交換したはいいものの、皮むきはいつ行けることやら...。

2010年10月5日火曜日

油冷Machineその13(アンチノーズダイブ)




時代とともに消えていったアンチノーズダイブ機能。
このアンチノーズからオイルの滲みが。
シール交換で済むかと思いきやASSYでの交換(゜◇゜)。
機能キャンセルすることも考えたが交換することに。

交換自体はフォークを逆さに向けオイルを抜くことなくただ付け替えるだけで完了。

ただ、Oリングも合わせて17,000円オーバー。かなり痛い出費に....

2010年10月2日土曜日

BUBU502その33



オートバイスタータ不良の線が濃かったが、往生際が悪く再チャレンジしてみることに。
すると、
ババババ〜。
あれ?、エアスクリュが規定回転より半回転狂っていたのでそれを戻しただけなのに?

何はともあれ、10ヶ月ぶりの始動なのでつい嬉しくなって、近所を駆け回ってしまいました(^.^)/

2010年9月30日木曜日

物欲その12(タイヤ)



オンロードは長くて2年、オフロードは1年でタイヤ交換。
今回、オンのフロントは012SSでなく新たにラインナップされた016をチョイス。
オフも今までの603から605に変えてみる。

2010年9月28日火曜日

BUBU502その32



再度、油面を測ってみると規定値内。
オートバイスタータは通電と、バッテリー接続で作動確認しかしていなかったのでマニュアルに沿ってチェックすることに。
通電はクリアなので、燃料増量回路に息を吹き込むと吹けない→オートバイスタータ不良なので交換(マニュアル)
次いで、バッテリー接続5分後に息を吹き込んで吹ける→オートバイスタータ不良なので交換(マニュアル)
なんとも悲しい現実。バラす前に始動して走り回れたのは何だったんだろう...?

画像は熱くなり突出した状態と、冷めて引っ込んだ状態のオートバイスタータ。

2010年9月25日土曜日

BUBU502その31



トラブルシューティングを順に追っていく。
ガソリンは行っている→○
火は飛んでいる→○
圧縮がある→?
で、コンプレッションゲージなるものを借りてきて測定。
すると、規定値の11〜14には若干足らず9〜10の間。
微妙な数値...。