2010年11月26日金曜日

物欲その13(郵便差出箱2号)




その4で紹介した文字板がプラスチック製でなく、丸ポストと同じタイプのもの。
いつの時代で切り替わったのか気になるところ。

2010年11月23日火曜日

BUBU502その36





キャブのセッティングも決まり、いよいよボディの補修に移れることに。
奥に仕舞ってあったボディを引きずり出してくる。

大きな補修箇所は2箇所。
最も重症である左後ろ部分の割れと右前下側の小さい欠け。

1年近く放置していたので、ネズミの糞やらゴキブリの死骸などが室内に散乱していたのでエアで吹き飛ばす。

2010年11月4日木曜日

BUBU502その35






オイル交換前に暖機しようとエンジンかけてみるが始動しない。
どうやら、フューエルホース間にかました燃料フィルターのせいでガソリンがおりてこなくなっている。
再びホースを切り直してセットすると無事燃料がおりてきて始動。

まずは右足を上げて、リダクションオイルから交換。

次は左足を上げて、デフオイルを排出。
二輪用ギアオイルを注入。レベル穴からオイルが滲んできた時点で約900cc。
フタも綺麗に洗浄しオイル交換終了。

2010年10月31日日曜日

BUBU502その34



すっかり滞っているBUBU。
とりあえず、燃料フィルターを装着。

あとはオイル類を交換すればボディの補修へ移れる。はず
ファイナルリダクションオイルは車庫に転がっていたホンダG2を、デフオイルは同じく転がっていた二輪用ギアオイルを使用予定。

2010年10月10日日曜日

油冷Machineその14(タイヤ交換)




知り合いのところでチェンジャーを使って交換してもらう。
今回は久々にバルブもおNEWに。

NEWラインナップの016フロント。
サイドいっぱいまでパターンがないところがいかにもって感じ。
交換したはいいものの、皮むきはいつ行けることやら...。

2010年10月5日火曜日

油冷Machineその13(アンチノーズダイブ)




時代とともに消えていったアンチノーズダイブ機能。
このアンチノーズからオイルの滲みが。
シール交換で済むかと思いきやASSYでの交換(゜◇゜)。
機能キャンセルすることも考えたが交換することに。

交換自体はフォークを逆さに向けオイルを抜くことなくただ付け替えるだけで完了。

ただ、Oリングも合わせて17,000円オーバー。かなり痛い出費に....

2010年10月2日土曜日

BUBU502その33



オートバイスタータ不良の線が濃かったが、往生際が悪く再チャレンジしてみることに。
すると、
ババババ〜。
あれ?、エアスクリュが規定回転より半回転狂っていたのでそれを戻しただけなのに?

何はともあれ、10ヶ月ぶりの始動なのでつい嬉しくなって、近所を駆け回ってしまいました(^.^)/