2年に1回のユーザー車検。
ほぼノーメンテで受検しているため、光軸やら下回りの点検で何かひっかからないかちょっぴりドキドキする。
これまでのユーザー車検のコストはこんな感じ。
平成23年 約58,000円(再受験のブーツ交換代含む)
平成24年 約40,000円
平成26年 約40,000円
いつものレーンに入り外回りのチェック中、フロントガラスの小石の飛び跳ね傷に指摘が入る。
今回はかまわないが、亀裂が入ってこないかだけ気をつけるように、と。
燈火類、ブレーキ、排ガス、光軸と問題なし。
が、次の速度計測で4WDはこのレーンでは飛び出してしまうので、隣のレーンに入り直すよう指示がある。
これまでのユーザーはいつもこのレーンだったのにと思っていると、クリアしたはずの光軸検査の際、申請書を機械に通していなかったので隣のレーンで再度検査するようにとのこと。
とりあえず、そのレーンで下回り検査まで済ませ、隣のレーンへ。
速度計測も問題なし、光軸は検査官が操作したのか、パパっと左、右に○が点灯し、検査終了。
1年前ディーラーに言われていたライトの光量不足も指摘されず、タイヤの溝も1本はスリップサインが出かかっていたが、これについても指摘されず、何とか無事に車検証とステッカーを受け取る。
で、気になる今回の費用は
OCRシート代:30円
自動車重量税印紙代:22,800円
検査登録印紙代:1,700円
自賠責保険代:17,270円 の合計 41,800円
来年のディーラー車検では、ラジエーター交換やらオートマオイル交換も入ってきそうなので結構な金額になりそう。
その前に、知り合いのところでタイヤ交換しなきゃ…
2016年4月20日水曜日
2016年4月2日土曜日
油冷Machineその21(オイル上がり)
無駄遣いし過ぎて、オイルを購入できない。
2台交換時期を超過したまま騙し騙し乗っていたが、何とか工面し、今回はラボ・カロッツェリアの正規物を見送り、安い並行輸入ものを購入。
パッケージを比較するとこんな感じ。
毎回、3,000kmごとにエレメントも一緒に交換している。
通勤快速2号のオイル量は1.3リットル。が、出てきたオイルは0.5リットル以上少ない0.8リットル弱。

回し過ぎが祟ったのか排気ガスが強烈に目にしみるのでオイル上がりか…。
FightingMachineは20年来のオイル上がりだが今回も相当のもの。
幸運にも新品未使用のマニュアルを3000円で購入できたので中身を見てみる。
出てきたオイルは3リットル。
エレメント交換時には3.7リットル入るとのことだが、アッパーラインギリギリまで注いてみると4リットルボトル丸々入った。
すでに6万キロを超えているので、何とかエンジンOHしてやりたいところ…
2台交換時期を超過したまま騙し騙し乗っていたが、何とか工面し、今回はラボ・カロッツェリアの正規物を見送り、安い並行輸入ものを購入。
パッケージを比較するとこんな感じ。
毎回、3,000kmごとにエレメントも一緒に交換している。
通勤快速2号のオイル量は1.3リットル。が、出てきたオイルは0.5リットル以上少ない0.8リットル弱。

回し過ぎが祟ったのか排気ガスが強烈に目にしみるのでオイル上がりか…。
FightingMachineは20年来のオイル上がりだが今回も相当のもの。
幸運にも新品未使用のマニュアルを3000円で購入できたので中身を見てみる。
出てきたオイルは3リットル。
エレメント交換時には3.7リットル入るとのことだが、アッパーラインギリギリまで注いてみると4リットルボトル丸々入った。
すでに6万キロを超えているので、何とかエンジンOHしてやりたいところ…
2016年1月9日土曜日
通勤快速2号その17(再度溶接)
時間が出来たので再度、溶接してもらいに。
今度はステーの空洞部分を埋め、さらに裏からも溶接機が入る範囲でスポット的に溶接してもらう。
これでダメなら切り飛ばしてステーごと作り直しか。
ついでにエキパイ部分のヒートガードステーも1箇所折れていたのでそこも溶接してもらった。
サイレンサーも黒い点々がこびりつき、全体的にくすんでいたため、ステーも合わせてマザーズで磨いてみる。
結果的に黒い点々の所は強く磨いたのでその部分がムラムラになってしまい変な感じになってしまった…
今度はステーの空洞部分を埋め、さらに裏からも溶接機が入る範囲でスポット的に溶接してもらう。
これでダメなら切り飛ばしてステーごと作り直しか。
ついでにエキパイ部分のヒートガードステーも1箇所折れていたのでそこも溶接してもらった。
サイレンサーも黒い点々がこびりつき、全体的にくすんでいたため、ステーも合わせてマザーズで磨いてみる。
結果的に黒い点々の所は強く磨いたのでその部分がムラムラになってしまい変な感じになってしまった…
2016年1月2日土曜日
通勤快速2号その16(再びクラック)
今日の気温はそこそこで無風。
日差しが弱いので絶好とは言えないが走り初めにはまずますの天気。
交換したばかりのリアタイヤの感触もよく、ワインディングを快適に流して帰ってきたはいいが、エンジンを停止し車庫入れしているとリア周りからカタカタと異音がする。
何とサイレンサー取り付けステーに再びクラック。
前回の溶接の際に裏面から溶接してなかったのが気にはなっていたが、やはり表からしか溶接していなかったため強度不足だったのだろうか…
早速、板金屋に連絡を入れ応急処置。
何とも言えない走り初め…
日差しが弱いので絶好とは言えないが走り初めにはまずますの天気。
交換したばかりのリアタイヤの感触もよく、ワインディングを快適に流して帰ってきたはいいが、エンジンを停止し車庫入れしているとリア周りからカタカタと異音がする。
何とサイレンサー取り付けステーに再びクラック。
前回の溶接の際に裏面から溶接してなかったのが気にはなっていたが、やはり表からしか溶接していなかったため強度不足だったのだろうか…
早速、板金屋に連絡を入れ応急処置。
何とも言えない走り初め…
2015年12月31日木曜日
物欲その89(郵政1号・郵政6号)
郵便差出箱1号の塗色は、赤が郵政1号、白が郵政6号と決められていた。
現在は製造が中止されているため、郵便局に委託された塗装業者が独自に調合して塗っているため微妙に色合いが異なったりしている。
で、これが郵政1号と郵政6号のデッドストック品。
郵政1号は1kg、郵政6号は100g入で、缶蓋は数カ所ハンダづけしてある。
刷毛の「さばき」方や塗装順序の説明書が残っているのも嬉しい。
現在は製造が中止されているため、郵便局に委託された塗装業者が独自に調合して塗っているため微妙に色合いが異なったりしている。
で、これが郵政1号と郵政6号のデッドストック品。
郵政1号は1kg、郵政6号は100g入で、缶蓋は数カ所ハンダづけしてある。
刷毛の「さばき」方や塗装順序の説明書が残っているのも嬉しい。
実際、現存する郵便差出箱1号は何年ごとに塗り直されているのだろう...
これは塗り直された直後の郵便差出箱1号。
その昔、どんな仕打ちを受けていたのだろうか、ポストの愛護週間というのもあったようだ。
2015年12月30日水曜日
2015年12月27日日曜日
通勤快速2号その15(タイヤ交換)
やっとこさ、通勤快速2号のリアタイヤとFightingMachineのフロントタイヤを購入。
2台をジャッキアップし、いつもの知り合いのところで交換してもらう。
劣化していなかったがフロントのバルブも合わせて交換。
綺麗になったリア周り。
これで機嫌よく新年が迎えられる。
2台をジャッキアップし、いつもの知り合いのところで交換してもらう。
劣化していなかったがフロントのバルブも合わせて交換。
綺麗になったリア周り。
これで機嫌よく新年が迎えられる。
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